こんばんは。
本日もお疲れ様です。
【文学フリマ東京42 出店!】
📍ブース:J-08
🗓5/4(月) 12:00〜開催
🏢東京ビッグサイト
📕イベント詳細→ https://bunfree.net/event/tokyo42/
Webカタログはこちら→https://c.bunfree.net/e/hzT
5月4日に開催される文学フリマ東京42に出店します。
皆様、よろしくお願いします。
本日、郵送搬入をヤマト運輸さんにお願いしました。
間に合ってよかった……。
あとは、ちゃんと届くように祈っておきます。


『幻遊剣士 ~理想と現実の狭間に~』の第三章を新刊として持っていきます。
このnoteでは、こちらをご紹介します。
⚔️ 『幻遊剣士』とは?
「かつて数多の英雄達が散った大地に、再び戦乱の炎が舞い上がる」

こちらは人間同士の泥臭い戦争と、神話的な魔法や魔物が交錯する戦記・大河ファンタジーとなっています。
古き良きシミュレーションRPGの作戦会議や戦術戦が好きな方、立場の違う者たちがそれぞれの正義を胸にぶつかり合う群像劇が好きな方におすすめできる作品になっているのでは、と思っています。

✨ 主要キャラクター
シルク・アルビス
「だから、忘れない。僕と同じ道を進み、倒れた者の想いを。僕は、彼らを一緒に未来へ連れて行く」
高い理想と血塗られた現実の狭間で最も苦悩しながらも、決して逃げずに全てを背負って進む主人公。
アゼル・ハルバート
「俺だって、恐いぞ。死ぬのは、いつも恐い。でもな、だからこそ生き残れる」
過去の凄惨なトラウマから「生き残ること」に執着しつつも、誰よりも仲間思いで戦場を駆け抜ける、シルクの右腕であり、頼れる戦友。
マリア・アルビス
「兄様、私も背負います。助けられなかった人を、私は忘れません」
シルクの妹であり星神教の修道士。戦場に癒やしをもたらす神聖魔法を駆使します。シルクから庇護される存在ではなく、共に並び立つ存在になることを望んでいます。
ミィナレア・アルテ・ロンドル
「こんなんじゃ、『楽園』で待ってる叔父貴の顔が見れないっての」
「名誉ある死」を重んじるアルテ族の誇りを持ちながら、生への執着を見出し成長していく無邪気で強き少女です。
📣 頒布情報
【イベント名】 文学フリマ東京42
【開催日時】 2026年5月4日(月)12:00〜16:30(ちょっと早めに退席する予定です)
【ブース番号】 J-08
【頒布物】 『幻遊剣士 ~理想と現実の狭間に~』文庫本(第一章〜第三章)
【頒布価格】 各700円 3巻セット 2000円
【表紙画像】



当日はブースにて、試し読みもできます。
無料配布の小話も用意していますので、そちら目当てで来ていただいても嬉しいです。
ファンタジー小説が好きな方、緻密な戦略と熱い人間ドラマを楽しみたい方は、ぜひお気軽にブース【J-08】までお立ち寄りください。
皆様とお会いできるのを楽しみにしています。
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【Kindle本はこちら】
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